博多もつ鍋 和楽について

博多もつ鍋 和楽のこだわり

博多もつ鍋「やま中」の流れを汲む「和楽」

3ヶ月先の予約もいっぱいな博多の有名店「やま中」で15年修行した店主 野口が東京でも同じ味を楽しんでもらいたいと一念奮起してオープンしたのが博多もつ鍋「和楽」です。 東京でも、「絶対負けない味」です。

最上級の鹿児島県産黒毛和牛の白もつを使用

もつは、他の部位に比べ痛んだり臭いがでたりするのが早い食材です。下処理に時間と手間が掛かると言われていますが、それは安い肉(2,3日前に卸された肉)であり、和楽の最上級の白もつは鹿児島産黒毛和牛を使用。下処理は必要がなく、当店は博多から届いたもつをそのまま使っております。特にもつの鮮度には気を使っており、博多から通常二日かかる所を空輸便で一日で届けてもらっています。だから当店のもつは、もつ特有の嫌な臭いがありません。

九州産角切り赤唐辛子を使用

関東ですと漬物用などで流通している輪切りか、一本ごとに状態の赤唐辛子となりますが、本場九州では手で砕いたような角切りの状態の物が一般的です。こちらの方が、辛みの角が取れ、うま味が強調されるので、本場より取り寄せた角切り赤唐辛子を利用しています。通販では辛い物の苦手な方には、分量が調整できるようスープに加えられておらず、別梱包となっています。

ニンニクは本場の青森産を使用

和楽のニンニクは、本場青森の三戸より、現地ですり下ろされた物を仕入れています。着色料や添加物などを一切使用してないため、季節によって色が変わりますが、それはニンニクが涼しくなり芽だしの時期になると葉緑素の色が出た自然なもので、安全性の高いニンニクであることの証です。すり下ろされた状態では、産地の判別がつきにくくなりますので、生産者より「産地証明」を発行してもらい、裏付けられております。

「味噌」深みの秘密は六種類の博多味噌

六種類の味噌をブレンドした濃厚かつクリーミーな味。天然素材の魚貝系と肉系素材から煮出したうま味を味噌に合う比率で調合したものに、複数の白味噌や赤味噌とおろしニンニクを加えました。芯から暖まるお鍋です。

「醤油」天然素材のダシが決め手

天然素材の魚貝系と肉系素材から煮出したうま味をバランスよく調合したものに、特製醤油を加え、さらに秘伝の調味料とおろしニンニクを加えました。博多もつ鍋の基本の味。お鍋用にブレンドされた特製醤油です。

 

 

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